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Author:まつり駿楽
血統、ベストパフォーマンス、実績の関係性を重視した競馬予想とクラシックの展望などをしています。2012年2月3日よりキルトクール株式会社の神官として入社し、twitterやmixiを密かに更新中。fc2小説ページにて執筆活動も展開しています。

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有馬記念の”芯”




一つのレースで初めて動画を二つ作成することになった有馬記念ですが、今年の有馬記念はいろいろと話題が豊富にあると思います。そうした中で、最初の動画では枠番について、2番目の動画では枠番決定後の雑感と父子二代制覇の可能性についてクローズアップすることにしました。

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ニコニコ動画 | 14:23:13 | トラックバック(0) | コメント(0)
無敗馬の価値


今週と来週は阪神芝1600mで2歳G1が連続して行われますが、2歳G1はキャリアの浅さなどもあって無敗のG1馬が誕生しやすいレースでもあります。ただ、2歳G1を無敗で制した馬が、その後の競走生活も華々しいものとは限らず、昨年の阪神ジュベナイルフィリーズを制したレッドリヴェールのように、一度の敗戦から大きく崩れることもしばしばあります。今回の動画ではそういった部分に目を向けつつ、阪神ジュベナイルフィリーズと朝日杯フューチュリティSに向けた少しばかりのレース展望も行っています。

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ニコニコ動画 | 21:48:46 | トラックバック(0) | コメント(0)
キヨヒダカと日本のダート


今週は中京競馬場でダートのG1・チャンピオンズCが行われますが、中央競馬の下半期ダートG1は改修工事による変更も含めて3回開催の変更が行われ、迷走の感が漂っています。ある意味では日本におけるダート競馬の扱いに対するその最たるものとも言えなくもないのですが、ダート競馬の歴史を振り返る中でそういったことにも触れつつ、長らく中山ダート1800m戦においてレコードホルダーであり続けてきたキヨヒダカについて語っていくことにしました。

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ニコニコ動画 | 22:11:06 | トラックバック(0) | コメント(0)
日本の競馬を取り巻く、人と馬


今年のジャパンCはジェンティルドンナの三連覇がかかっていますが、ジェンティルドンナに騎乗するライアン・ムーア騎手が騎手として史上二人目の連覇もかかっています。ジャパンカップを競走馬という視点で見た場合、日本馬が一方的に優位に立っていますが、人物という視点で見た場合は必ずしも日本人が優位とは言えず、むしろジャパンカップを勝つことで飛躍した外国人も少なからずいます。今回の話ではそういった人物にスポットを当てつつ、日本馬が優位に立ち始めることとなった出来事にも触れていくことにしました。

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ニコニコ動画 | 00:18:37 | トラックバック(0) | コメント(0)
秋のG1の流れに触れつつ


今回はマイルチャンピオンシップについての動画をアップロード。いつもよりもだいぶレース直前になったこともあって、歴史的な語りよりも今年のレースにおけるポイントを重点的に語っていきましたが、実績があることが必ずしも正義とは言えない今年の秋のG1と近年のマイルチャンピオンシップとの傾向はマッチしつつ、その中での差異が見出せるのか、もう少し考えていこうと思います。

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ニコニコ動画 | 11:26:27 | トラックバック(0) | コメント(0)
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