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まつり駿楽

Author:まつり駿楽
血統、ベストパフォーマンス、実績の関係性を重視した競馬予想とクラシックの展望などをしています。2012年2月3日よりキルトクール株式会社の神官として入社し、twitterやmixiを密かに更新中。fc2小説ページにて執筆活動も展開しています。

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2017年・十八の予想 「第22回秋華賞」(ファンディーナVSリカビトス)
レース史上初めての”雨の中の開催”が濃厚となっている3歳牝馬限定として最後のG1である秋華賞。今までとは異なるアプローチも考えたくなるところですが、本命馬とキルトクール馬に関しては過去を重んじてみようと思いました。

(展望記事・第22回秋華賞の”三本柱”

(参考まとめ記事・レース参考まとめ「第22回秋華賞」

【データルール・展望記事で該当していたデータの項目番号を、印の横の「」内に記載】



◎・ファンディーナ「1」

キルトクール・リカビトス「1・3」



今回本命のファンディーナは現在秋華賞を3連覇中のディープインパクト産駒の1頭です。春は果敢にも牡馬クラシックの皐月賞に挑んでいって敗れてしまいましたが、今回はその経験が生きると見ました。京都で2戦2勝としているのもプラスで、本命に推しました。

一方、キルトクールに指名したリカビトスは、前走から約3か月半ぶりでありながら、キャリア3戦3勝の無敗馬であり、2つのデータに該当した日本ダービー馬の産駒でもあります。ディープブリランテ産駒の底力を見極める意味でも重要な存在ではないかと見られますが、今回も含めて騎乗している騎手が全て異なるのがネックと見て、キルトクールにするのが妥当と判断しました。

そして、ファンディーナの相手として考えたのが、タガノヴェローナとメイショウオワラの2頭です。タガノヴェローナは今回が初めての芝となりますが、父系フレンチデピュティの馬はダートから芝に転向した時に穴をあける血統である点を評価。メイショウオワラは既に重馬場の芝で勝利していることと、古馬や牡馬と混じって1000万下のレースを勝ち上がっているところを評価して狙うことにしました。



単勝

ファンディーナ

複勝

タガノヴェローナ

メイショウオワラ

ワイド(ながし)

(軸)ファンディーナ

(相手)タガノヴェローナ、メイショウオワラ

三連複

ファンディーナ-タガノヴェローナ-メイショウオワラ

三連単

ファンディーナ→メイショウオワラ→タガノヴェローナ

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2017年のレース予想 | 13:30:59 | トラックバック(0) | コメント(0)
2017年・十七の予想 「第71回セントライト記念」(サトノクロニクルVSサーレンブラント)
台風18号が日本列島を直撃する中、開催延期の事態は免れてきている中央競馬。今週は3日間開催ということで、明日も競馬の開催が控えていますが、その中で菊花賞トライアルとして行われるセントライト記念を下半期3戦目の本予想として挑もうと思います。

◇第71回セントライト記念のキーデータ

1・5年連続優勝馬輩出中の”2勝目が左回りのレースだった馬”

(5-0-2)

【該当馬】サンシロウ、サンデームーティエ、サーレンブラント

2・2007年以降必ず3着以内入線馬を輩出している”同じ競馬場(中央競馬内)の芝で2勝以上している馬”

(6-6-4)

【該当馬】アルアイン、サトノクロニクル、サンデームーティエ、プラチナヴォイス

3・中山開催では7年連続して3着以内入線馬を輩出している”3歳になってからの最上級戦の勝利が芝1800m戦の馬”

(4-4-3)

【該当馬】サトノクロニクル



今年も皐月賞馬が参戦してきたセントライト記念ですが、関西馬の勝利という部分では過去20年で4回と、関東馬優位のレースになっています。翌週に関西の菊花賞トライアルレースである神戸新聞杯が控えているため、関西馬の出走自体が多くないということもありますが、今年はオープン入りしている関東馬が1頭もおらず、関西馬の勝利に終わりそうな雰囲気があります。



◎・サトノクロニクル「◇2、◇3」

キルトクール・サーレンブラント「◇1」



その上で、今回本命に推したサトノクロニクルは、2つ上の兄が芝2200m重賞の京都新聞杯を勝っているサトノラーゼンという血統馬です。前走ラジオNIKKEI賞において初めて連対を外す敗北を喫しましたが、今回はその時よりも斤量が軽くなっており、巻き返しの余地は十分にあると見ています。

相手候補としては皐月賞馬アルアインとインペリアルフィズの2頭を推します。アルアインは今回からクリストフ・ルメール騎手とのコンビになりますが、ルメール騎手は前哨戦と本番における成績が入れ替わりになりやすい傾向にあり、菊花賞においてアルアインが厳しくなると見てここで高評価に据えることにしました。もう1頭のインペリアルフィズはデータから推せる要素はありませんが、4年前の2着馬ダービーフィズの全弟にあたる馬であり、前走古馬混合のレースを捲りの競馬で2着に来たことを高く評価して狙い目に入れることにしました。

そして、キルトクールに指名したサーレンブラントは5年前にフェノーメノで勝利した戸田博文厩舎の馬です。東京芝2400m戦で2勝をマークしているように、長距離馬としての資質の片りんを見せているといった感じですが、直線の長いコースで本領発揮といった趣があり、直線の短い今回は厳しいと見ました。



単勝

サトノクロニクル

馬連

サトノクロニクル-アルアイン

三連複

サトノクロニクル-アルアイン-インペリアルフィズ

☆勝負のワンツースリー

サトノクロニクル→アルアイン→インペリアルフィズ

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2017年のレース予想 | 19:46:11 | トラックバック(0) | コメント(0)
2017年・十六の予想 「阿賀野川特別」(キークラッカーVSコスモジャーベ)
今週は札幌と小倉で重賞が行われますが、予想するレースは新潟の第10レースに組まれている1000万下特別・阿賀野川特別です。昨年は札幌記念と同時に予想を行いましたが、今回は下半期2回目となるキルトクール込みの予想レースとして勝負させてもらいます。

◇2017年阿賀野川特別のキーデータ

1・5年連続優勝馬を輩出している”前年、または当年に左回りの芝2000m以上のレースを勝ち上がっている馬”

(5-3-3)

【該当馬】カレンラストショー、キークラッカー、コスモジャーベ、ネイチャーレット

2・5年連続して連対馬を輩出中の”1年以内に芝2200m戦を勝ち上がっている馬”

(4-1-0)

【該当馬】キークラッカー、コスモジャーベ

3・現行の新潟芝2200m戦として開催された2005年と2006年及び2008年以降の計10回のうち、2005年を除いた全ての年において3着以内入線馬を輩出している”年内に勝利をあげている4歳以下の馬”

(9-4-5)

【該当馬】キークラッカー、コスモジャーベ、ゴールドスミス、ショパン、ポポカテペトル



さて、今回のキーデータは昨年と同じものを使用していますが、昨年と同様に2頭が全てのキーデータに該当する格好となりました。この両者を本命、キルトクールに据えていこうかと考えていますが、2のキーデータに該当していた2頭が馬群に沈むことになれば、データ上としては波乱の決着であることが言えます。



◎・キークラッカー(◇1、◇2、◇3)

キルトクール・コスモジャーベ(◇1、◇2、◇3)



その上で、本命に推したキークラッカーは、新潟芝2000m以上のレースで3戦全勝としています。昨年のセントライト記念においてキルトクールに指名した馬で不思議な因縁を感じる馬ですが、前走の内容からはセントライト記念の時よりもパワーアップしている印象で、連勝に期待して本命に推すことにしました。

一方で、キルトクールに指名したコスモジャーベは、キークラッカーと同期の4歳馬で、前走芝2600m戦を勝ち上がってきています。こちらはG1への出走経験があり、キャリアの豊富さという部分ではキークラッカーを上回っていると見ていますが、福島芝2600m戦の実績を(1-1-0-0)としているのがネックと見て、評価を下げることにしました。

そして、相手候補としてはカレンラストショーとショパンの2頭。血統的な評価と叩き2戦目で本領発揮の感があるショパンを上にとることにしましたが、カレンラストショーも今年に入って(1-2-1-0)としており、安定感ではトップクラスの存在と見ています。



単勝

キークラッカー

馬連

キークラッカー-ショパン

☆勝負のワンツースリー

キークラッカー→ショパン→カレンラストショー

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2017年のレース予想 | 23:55:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
2017年・十五の予想 「第53回七夕賞」(ヴォージュVSマルターズアポジー)
昨年はここの優勝馬がサマー2000シリーズの覇者となった七夕賞。今年は福島開催としては9年ぶりにフルゲート割れとなり、少数精鋭のレースになった趣があります。

◇第53回七夕賞のキーデータ

1・4年連続優勝馬輩出中の”5月の京都芝で優勝経験を持つ馬”

(4-3-3)

【該当馬】ヴォージュ

2・24年連続3着以内入線馬輩出中の”準オープン以上の芝1800m戦を勝ち上がってきた馬”

(13-10-10)

【該当馬】ウインインスパイア、ゼーヴィント、バーディーイーグル、フェルメッツァ、マイネルフロスト、マルターズアポジー

3・8年連続3着以内入線馬輩出中の”3歳馬限定のオープンクラスを勝ち上がってきた馬”

(3-3-2)

【該当馬】スズカデヴィアス、ゼーヴィント、マイネルフロスト



昨年のデータをそのまま活かしたのは最初のデータだけで、残り二つは切り替えることになった七夕賞。もっとも、今回取り上げた2番目のキーデータは四半世紀近くにわたって継続されているデータであり、昨年の優勝馬であるアルバートドックもこれに該当したことからも、今年のレースにおける3着以内入線馬の中で少なくとも1頭はキーデータの2に該当しているのではないかと見ています。



◎・ヴォージュ(◇1)

キルトクール・マルターズアポジー(◇2)



ただ、今回本命に推したヴォージュは、ここ4年の優勝馬が該当していたキーデータの1に該当している唯一の出走馬になっています。前走東京芝2000m戦を勝利していることが若干気がかりではありますが、ここ2戦続けて芝2000m戦を使って2分を切る時計で走れていることに関して言えば、能力の高さを十二分に示していると言えるもので、今年のサマー2000シリーズの覇者になる資格はあると見ています。

相手候補としてはキーデータの2と3の2つに該当しているゼーヴィントとマイネルフロストを指名。福島実績の良さと騎手の巧拙からゼーヴィントを上に据えることにしましたが、血統的な部分と適性面に関しては五分の評価を与えています。

そして、キルトクールに指名したマルターズアポジーはキーデータの2に該当している馬の中では最も優れた福島実績を有し、昨年の優勝馬と同じ小倉大賞典優勝馬でもあります。ヴォージュが3着以内に入ってこられない場合、その代わりに3着以内に入ってくるのではないかと考えているのがマルターズアポジーと睨んでいますが、トップハンデとなった57.5kgの斤量に対しては懸念を抱いていますし、準オープンに上がってからは勝つか大敗かの極端な成績となっていることから、ここはキルトクールの評価を与えるのが妥当と見ました。



単勝

ヴォージュ

複勝

ヴォージュ

馬連

ヴォージュ-ゼーヴィント

三連複

ヴォージュ-ゼーヴィント-マイネルフロスト

◇勝負のワンツースリー

ヴォージュ→ゼーヴィント→マイネルフロスト

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2017年のレース予想 | 21:00:06 | トラックバック(0) | コメント(0)
2017年・十四の予想 「第58回宝塚記念」(◎キタサンブラック)【レース後加筆修正有】
記録の上では9年ぶりに雨の中で行われることになりそうな今年の宝塚記念。雨によって浮上する馬の存在も考えておきたくなるところですが、今回のレースは印を4頭に絞り、勝負における無駄を削ぐ形で予想を展開させることにしました。

尚、今回から全頭の見解を出す際には-のデータは出さずに展望記事で触れてこなかった更なる+のデータのみを提示していくことにしました。

(展望記事・第58回宝塚記念の”三本柱”

(参考まとめ記事・レース参考まとめ「第58回宝塚記念」

【データルール1・展望記事で該当していたデータの項目番号を、印の横の「」内に記載】

【データルール2・”1年以内に芝2000m以上のG2以上で勝利実績”、または”芝2000m以上の重賞勝ちを初挑戦で決めた実績”のいずれも有していない馬は、「」内の先頭に×を入れる】

【データルール3・[レ]のデータにおいて出走馬中3頭以下が該当するものであれば、そのデータに”下線”を、1頭のみのものは”【】”を加える】

1枠1番・ミッキーロケット(…)「1、3」

+・5年連続3着以内入線馬を輩出中の”京都芝2000m超の重賞勝ち馬”[レ]

現状ではG1において力不足の感が否めず、無印です。

2枠2番・ゴールドアクター(…)「なし」

+・3年連続優勝馬輩出中の”芝2200mのオープンクラスで優勝実績を持つ馬”[レ]、4年連続連対馬輩出中の”上半期の中山芝重賞勝ち馬”[レ]

近走の走りから衰えが垣間見られ、ここも苦戦を強いられると見ました。

3枠3番・スピリッツミノル(…)「×・なし」

+・3年連続優勝馬輩出中の”芝2200mのオープンクラスで優勝実績を持つ馬”[レ]

古馬になってからのオープンクラスにおける3着以内が1回だけでは、とても狙える馬ではありません。

4枠4番・クラリティシチー(…)「×・なし」

+・9年連続3着以内入線馬輩出中の”3歳下半期以降に芝2000m未満の重賞で連対実績がある馬”[レ]

2014年の皐月賞以来3年ぶりにG1への参戦となりましたが、古馬になってからの成長力には欠けている印象で、ここで狙う馬ではないと判断しました。

5枠5番・シュヴァルグラン(…)「2、3」

+・4年連続3着以内入線馬輩出中の”東京芝G1で3着以内に来たことがある、G1レース2勝以下の馬”[レ]

中距離G1で伍するスピードが足りないと見て、無印評価としました。

6枠6番・シャケトラ(…)「なし」

+・4年連続連対馬輩出中の”上半期の中山芝重賞勝ち馬”[レ]

前走の天皇賞【春】の走りを見る限りでは、G1で戦うにはまだ力が足りないと判断しました。

6枠7番・レインボーライン(▲)「×・3」

+・4年連続3着以内入線馬輩出中の”東京芝G1で3着以内に来たことがある、G1レース2勝以下の馬”[レ]

ここ8年で5勝をマークしているステイゴールド産駒であることもさることながら、ドリームジャーニー・オルフェーヴル兄弟と同じノーザンテーストのクロス持ちであることも大きなプラスであり、昨年のジャパンCで上がり3ハロン最速をマークしたことも高く評価した上で3着候補と考えました。

7枠8番・ミッキークイーン(○)「1、2、3」

+・7年連続連対馬輩出中の”春クラシック3着以内入線馬”[レ]、9年連続3着以内入線馬輩出中の”3歳下半期以降に芝2000m未満の重賞で連対実績がある馬”[レ]、5年連続連対馬輩出中の”芝2000mと芝2400mのオープンクラスを勝ち上がっている馬”[レ]、4年連続3着以内入線馬輩出中の”東京芝G1で3着以内に来たことがある、G1レース2勝以下の馬”[レ]

過去に宝塚記念を3勝している池江泰寿厩舎所属馬ということである程度高く評価できますが、一昨年の秋華賞の勝ち方は今回の宝塚記念に向けては大きなプラスになるものと判断し、対抗評価に据えることにしました。

7枠9番・ヒットザターゲット(…)「×・2、3」

+・9年連続3着以内入線馬を輩出している”左回り芝2000mの勝利経験を持つ馬”[レ]、9年連続3着以内入線馬輩出中の”3歳下半期以降に芝2000m未満の重賞で連対実績がある馬”[レ]、5年連続連対馬輩出中の”芝2000mと芝2400mのオープンクラスを勝ち上がっている馬”[レ]、5年連続3着以内入線馬を輩出中の”京都芝2000m超の重賞勝ち馬”[レ]

2014年に4着に来た実績がありますが、現状では実力的に厳しく、外枠、降雨ということで、この馬の上位進出の可能性は潰えたように考えています。

8枠10番・キタサンブラック(◎)「1、3」

+・7年連続連対馬輩出中の”春クラシック3着以内入線馬”[レ]、9年連続3着以内入線馬を輩出している”左回り芝2000mの勝利経験を持つ馬”[レ]、3年連続優勝馬輩出中の”芝2200mのオープンクラスで優勝実績を持つ馬”[レ]、5年連続連対馬輩出中の”芝2000mと芝2400mのオープンクラスを勝ち上がっている馬”[レ]、4年連続連対馬輩出中の”上半期の中山芝重賞勝ち馬”[レ]、5年連続3着以内入線馬を輩出中の”京都芝2000m超の重賞勝ち馬”[レ]

武豊騎手とのコンビで天皇賞【春】を制すことは現役最強馬の座を欲しいままにすることと同義であることが過去の歴史から窺えますが、過去4回存在している平成の天皇賞【春】におけるレコード決着の後に行われたその年の宝塚記念を制してきたのは、いずれも天皇賞【春】の最先着馬であり、この部分を踏まえても春三冠制覇の可能性は極めて高いと見て本命に推すことにしました。

8枠11番・サトノクラウン(キルトクール)「1、3」

+・7年連続連対馬輩出中の”春クラシック3着以内入線馬”[レ]、3年連続優勝馬輩出中の”芝2200mのオープンクラスで優勝実績を持つ馬”[レ]、5年連続連対馬輩出中の”芝2000mと芝2400mのオープンクラスを勝ち上がっている馬”[レ]、4年連続連対馬輩出中の”上半期の中山芝重賞勝ち馬”[レ]、5年連続3着以内入線馬を輩出中の”京都芝2000m超の重賞勝ち馬”[レ]、4年連続3着以内入線馬輩出中の”東京芝G1で3着以内に来たことがある、G1レース2勝以下の馬”[レ]

降雨によって勝利の可能性が俄然高まってきた1頭ですが、グランプリ適性に乏しい堀宣行厩舎所属馬であることが不安材料ですし、キタサンブラックが上位争いをしている時に一度も3着以内に入ったことがないことがネックと見て、今回のキルトクールに指名することとなりました。



単勝

キタサンブラック

複勝

レインボーライン

馬連

キタサンブラック-ミッキークイーン

ワイド

ミッキークイーン-レインボーライン

☆勝負のワンツースリー

キタサンブラック→ミッキークイーン→レインボーライン

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2017年のレース予想 | 20:54:56 | トラックバック(0) | コメント(0)
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