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まつり駿楽

Author:まつり駿楽
血統、ベストパフォーマンス、実績の関係性を重視した競馬予想とクラシックの展望などをしています。2012年2月3日よりキルトクール株式会社の神官として入社し、twitterやmixiを密かに更新中。fc2小説ページにて執筆活動も展開しています。

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第62回有馬記念の”三本柱”(一部追記有)
今日の午後5時から公開枠番抽選の中継があった有馬記念。今年の枠順を見る限り、今回が引退レースとなるキタサンブラックには大変恵まれたように感じていますが、有馬記念において優位に立てるデータがどんなものかをこれから書き連ねていくことにします。

(昨年の展望記事・第61回有馬記念の”三本柱”(一部修正有)

1・始め良ければ終わり良し

今年で62回目を迎えることになった有馬記念ですが、クラシック三冠馬ナリタブライアンが勝利した1994年から23年間継続して3着以内入線馬を輩出しているのが”年内初戦を勝ち上がってきた馬(※)”です。

(※…11頭)

2・八大競走最終戦として

1年の締めを飾る有馬記念は創設時のコンセプトであるオールスター戦の様相を見事なまでに体現しているG1の中のG1であり、日本ダービーを頂点とした五大クラシック、春秋の天皇賞と並ぶ”八大競走”の最終戦に位置付けられていますが、グラスワンダーが連覇を達成した1999年以降、クラシックの連対馬による3着以内入線が続いています。

この中で、クラシックの優勝馬による3着以内入線は12年間続いていますが、3着以内に入ってきた上で最先着を確保したクラシックの優勝馬は、”年内最初のG1(国内外問わず)で3着以内に入っている馬(※1)”、もしくは”年内最初の重賞を勝ち上がっている馬(※2)”のいずれかに該当しています。これに対し、クラシックの最高着順が2着に甘んじていた馬たちの3着以内入線は、クラシック連対馬による3着以内入線が始まった1999年以降では11頭いますが、11頭全てに該当していたのが”クラシックレースの連対以外で芝2000m超のオープンクラスで連対実績を持っていたこと(◇)”であり、連対を果たした8頭はいずれも先のデータを3歳時に達成していた馬たちでした。

(※1…8頭)

(※2…6頭)

(◇…4頭)

3・重荷を負っても勝つ

古馬の牡馬が出走できる芝のG1としては高松宮記念、大阪杯、スプリンターズS、マイルCS、そしてジャパンCと同じ斤量設定となっている有馬記念ですが、ディープインパクトが引退レースに勝利をあげた2006年から11年連続して3着以内入線馬輩出しているのが”有馬記念の斤量よりも重い斤量で勝利経験のある古馬(※)”です。

(※…5頭)

☆昨年の上位3頭

1着・サトノダイヤモンド(1・2に該当)

2着・キタサンブラック(2・3に該当)

3着・ゴールドアクター(1・3に該当)

昨年は1999年以来のG1馬による上位独占となった有馬記念。彼らはいずれも秋のG1出走が1回にとどまっていましたが、秋のG1出走が複数回にわたっていた馬で、なおかつその中で3着以内に1回でも来たことがある馬による連対は、こと牡馬に限った話をすれば2010年の優勝馬ヴィクトワールピサを最後に途切れており、古馬の牡馬ともなると2006年の優勝馬ディープインパクトが最後となっています。また、5歳以上の馬による連対ということで言っても、過去10年では秋のG1を2戦して共に二桁着順だった2008年の2着馬アドマイヤモナークと凱旋門賞で2年連続2着を果たしてきた2013年の優勝馬オルフェーヴル、前走金鯱賞が約1年半ぶりの復帰初戦だった2013年の2着馬ウインバリアシオン、そして2012年、2013年とジャパンCを連覇し、この時が有馬記念初出走だった2014年の優勝馬ジェンティルドンナの4頭にとどまっており、フレッシュさがとにかく重要視されるレースであるということはしっかりと頭に叩き込んでおきたいところです。

☆今年の出走馬とデータマッチ

※1に該当

・年内初戦を勝ち上がってきた馬

キタサンブラック、サトノクラウン、サトノクロニクル、スワーヴリチャード、トーセンビクトリー、ミッキークイーン、ヤマカツエース

※2に該当

・年内最初のG1(国内外問わず)で3着以内に入っているクラシック優勝馬

キタサンブラック、ミッキークイーン

・年内最初の重賞を勝ち上がっているクラシック優勝馬

キタサンブラック、ミッキークイーン

・クラシックレースで2着に入った以外で芝2000m超のオープンクラスで連対実績を持っていた馬(3歳時達成した馬は馬名に下線

サウンズオブアーススワーヴリチャード、ルージュバック

※3に該当

・有馬記念の斤量よりも重い斤量で勝利経験のある古馬

キタサンブラック、クイーンズリング、サトノクラウン、シュヴァルグラン

※該当なし

カレンミロティック、サクラアンプルール、シャケトラ、ブレスジャーニー、レインボーライン

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テーマ:中央競馬 - ジャンル:ギャンブル

レース展望 | 23:09:13 | トラックバック(0) | コメント(0)
第69回朝日杯フューチュリティSの”三本柱”
阪神芝1600mのレースとしては4年目を迎えた朝日杯フューチュリティS。過去3年はいずれも日本ダービー馬の産駒が勝利を収めていますが、好走データ自体はどのようなものになっているのか、以下に記していきます。

(展望記事・第68回朝日杯フューチュリティSの”三本柱”

1・長い距離の経験

2008年に開催時期が12月の第3日曜に移動し、3年前に阪神競馬場での開催となった朝日杯フューチュリティSですが、12月の第3日曜となって2年目の2009年以降毎年3着以内入線馬を輩出しているのが”芝1600m超のレースで1勝目をマークした馬(※)”です。

(※…3頭)

2・連勝の経験

2008年に開催時期が12月の第3日曜に移動してからというもの、奇数の年においては無敗馬が勝利を収めている朝日杯フューチュリティSですが、2011年から6年連続して連対馬を輩出しているのが”1勝目と2勝目を連勝で飾った馬(※)”です。

(※…4頭)

3・秋の勝利経験

3年前から阪神競馬場で開催されるようになった朝日杯フューチュリティSですが、過去3年の朝日杯フューチュリティSにおいては”10月以降の芝1600m以上のレースで勝ち上がってきた馬(※)”が必ず連対しています。

(※…2頭)

☆昨年の上位3頭

1着・サトノアレス(1・2・3に該当)

2着・モンドキャンノ(該当なし)

3着・ボンセルヴィーソ(該当なし)

昨年は出走馬の中で唯一全てのデータに該当していたサトノアレスが勝利を収めた朝日杯フューチュリティS。阪神芝1600m戦となったここ3年の結果を見る限り、クラシックとの関連性が微妙な上に、3着以内に1頭は二桁人気の馬が入り込むという波乱含みのレースとなっていますが、今年は一昨年と同様にフルゲートにならないレースとなり、これがどういった意味を持っていくのかに注視したいところでもあります。

☆今年の出走馬とデータマッチ【イシマツ、ダブルシャープについては中央競馬の実績限定】

※1に該当

・芝1600m超のレースで1勝目をマークした馬

ケイティクレバー、ダノンプレミアム

※2に該当

・1勝目と2勝目を連勝で飾った馬

アサクサゲンキ、カシアス、ステルヴィオ、ダノンスマッシュ、ダノンプレミアム、フロンティア

※3に該当

・10月以降の芝1600m以上のレースで勝ち上がってきた馬

ケイティクレバー、ダノンプレミアム、ライトオンキュー

※該当なし

アイアンクロー、イシマツ、ケイアイノーテック、ダブルシャープ、タワーオブロンドン、ヒシコスマー、ファストアプローチ、ムスコローソ

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レース展望 | 22:22:38 | トラックバック(0) | コメント(0)
第69回阪神ジュベナイルフィリーズの”三本柱”
今年から2歳G1が3つとなった中央競馬。そのオープニングを飾る阪神ジュベナイルフィリーズは、約4か月後に控える桜花賞と同じ阪神芝1600m戦で開催されますが、阪神ジュベナイルフィリーズにおいて優位に立てるデータはどのようなものなのか、以下に書き連ねていきます。

(昨年の展望記事・第68回阪神ジュベナイルフィリーズの”三本柱”

1・勝利数の差

歴代の優勝馬を見ていくと、一昨年の優勝馬を含めて3頭の優勝馬が後に牡馬混合G1を勝つ馬に出世していった阪神ジュベナイルフィリーズ。その中で、牡馬混合G1を2勝以上したウオッカとブエナビスタは共にキャリア1勝馬でしたが、この10年間ではキャリア1勝馬とキャリア2勝以上している馬との比較では、前者の優勝馬が4頭、後者の優勝馬が6頭と、キャリア2勝以上している馬の方がやや優勢です。

そういった中で、勝利数別で優勢となるデータが存在していますが、3着以内入線ということで言えば2006年以降では合計で11頭いる1勝馬に関しては、”芝1800m以上で優勝実績がある馬(◇1)”、もしくは”10月・11月の東京または京都の芝1600m以上のレースで優勝実績がある馬(◇2)”が結果を残し続けています。

一方で、2006年以降の3着以内入線馬の中にキャリア2勝以上している馬は22頭いますが、連対馬14頭のうち蛯名正義騎手とのコンビで優勝を果たしている2009年のアパパネと2014年のショウナンアデラの以外の12頭は”複数の競馬場の芝コースで優勝実績(☆)”がありました。

(◇1…2頭)

(◇2…2頭)

(☆…5頭)

2・穴のないマイラー

冒頭で触れたように桜花賞と同じコースで行われる阪神ジュベナイルフィリーズですが、阪神競馬場がリニューアルされた2006年以降必ず3着以内入線馬を輩出しているのが”芝1600m戦で優勝実績を持ち、生涯成績で3着以内率100%の馬(◇)”です。

(◇…8頭)

3・北海道の芝にフィット

優勝馬によるクラシック制覇がしばらく下火になっていた阪神ジュベナイルフィリーズですが、その始まりとなった2010年以降毎年3着以内入線馬を輩出しているのが”北海道の芝で勝利経験を持っている馬(◇)”です。

(◇…4頭)

☆昨年の上位3頭

1着・ソウルスターリング(1・3に該当)

2着・リスグラシュー(1・2に該当)

3着・レーヌミノル(該当なし)

ここ2年続けてクリストフ・ルメール騎手の騎乗馬が勝利している阪神ジュベナイルフィリーズ。他の有力騎手がこぞって香港に遠征してしまう影響もあるかもしれませんが、連覇を果たしたクリストフ・ルメール騎手の騎乗馬を見ていくと、2頭とも2戦目に牡馬相手に勝利を収めており、牡馬相手に結果を残せている馬が優位に立てるという見方ができそうです。

☆今年の出走馬とデータマッチ

※1に該当

・芝1800m以上で優勝実績がある1勝馬

トーセンアンバー

・10月・11月の東京または京都の芝1600m以上のレースで優勝実績がある1勝馬

ソシアルクラブ

・複数の競馬場の芝コースで優勝実績がある馬

マドモアゼル、ラッキーライラック、リリーノーブル、ロックディスタウン

※2に該当

・芝1600m戦で優勝実績を持ち、生涯成績で3着以内率100%の馬

ソシアルクラブ、マウレア、ラッキーライラック、ラテュロス、リリーノーブル

※3に該当

・北海道の芝で勝利経験を持っている馬

トーセンアンバー、ハイヒール、ラスエモーショネス、ロックディスタウン

※該当なし

グリエルマ、コーディエライト、サヤカチャン、トーセンブレス、ナディア、ノーブルアース、モルトアレグロ、レグルドール

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レース展望 | 22:23:08 | トラックバック(0) | コメント(0)
第37回ジャパンCの”三本柱”
昨年と同様に17頭立てのレースとなったジャパンC。今年は東京芝2400mのG1ホースが5頭も集結し、その頂点を決める一戦といった趣もありますが、データとしてはどこを重んじていくべきなのかを以下に記していきます。

(昨年の展望記事・第36回ジャパンCの”三本柱”

1・近5年の連対馬

近5年の連対馬10頭のうち”芝2200m以上の重賞で連対実績がある馬(※)”は2013年2着馬のデニムアンドルビーと2014年2着馬のジャスタウェイを除いて8頭いますが、この8頭がさらに該当していたのが”10月の京都芝重賞で連対実績を持っていた(◇)”という点です。

(※…5頭)

(◇…5頭)

2・リニューアル後の3着以内入線馬

東京競馬場がリニューアルされた2003年以降では必ず1頭は3着以内に入ってきているのが”12月の優勝経験を持つ馬”ですが、これに該当していた3着以内入線馬は+αとして”芝2000mの重賞勝ち馬(※)”であったか”芝2400m以上の重賞勝ち馬(◇)”であったか、いずれかに該当していました。

(※…4頭)

(◇…5頭)

3・上位独占を続ける日本馬

2007年から10年連続で日本馬が上位独占を果たしているジャパンCですが、2002年の日本ダービー馬であるタニノギムレットの産駒にして2007年の日本ダービー馬であるウオッカが優勝した2009年以降、日本ダービー馬の産駒による上位独占が4回もあります。その2009年以降において、連対してきた日本ダービー馬の産駒の共通点を探ると”芝2200m以上の重賞で複数回3着以内入線を確保(※1)”、あるいは”G1初出走で3着以内入線を確保(◇1)”といった部分が浮かび上がってきます。

一方で、2009年以降では3着以内入線が6頭に留まっている”父が日本ダービー馬でない出走馬”ですが、連対を果たした4頭と3着に入った2頭には明確な違いがあり、連対を果たした4頭には”八大競走優勝実績持ち(※2)”、3着に入った2頭には”下半期に重賞勝ちがある、父が有馬記念優勝馬(◇2)”という共通点をそれぞれ有していました

(※1…5頭)

(◇1…6頭)

(※2…2頭)

(◇2…1頭)

☆昨年の上位3頭

1着・キタサンブラック(1・3に該当)

2着・サウンズオブアース(1・3に該当)

3着・シュヴァルグラン(1・2・3に該当)

昨年は芝3000m以上の重賞で連対経験のある馬たちによるワンツースリーとなったジャパンC。芝3000m以上の重賞で連対経験のある馬たちによるワンツー自体がディープインパクトが勝利した2006年以来の出来事でしたが、武豊騎手を背に天皇賞【春】を制した馬がジャパンCにおいても武豊騎手を起用した場合、2016年のレース前の段階で(2-0-0-1)としていました。その上で、昨年のキタサンブラックの勝利を受けてサンデーサイレンスの血を持つ馬であれば(3-0-0-0)となり、今年も天皇賞【春】を制したキタサンブラックの連覇の可能性は少なからずあると言えますが、5歳以上の日本馬がジャパンCを勝利した例は2003年のタップダンスシチー(牡馬6歳)と2009年のウオッカ(牝馬5歳)の2頭だけということで、4歳以下の若い馬の勢いをどれほど重んじるかがカギになりそうです。

☆今年の出走馬とデータマッチ【日本馬のみ】

※1に該当

・芝2200m以上の重賞で連対実績がある馬(10月の京都芝重賞で連対実績を持っていた馬は馬名に下線

キタサンブラックサウンズオブアース、サトノクラウン、シャケトラ、シュヴァルグラン、ソウルスターリング、ディサイファ、マカヒキ、ラストインパクト、レイデオロ、レインボーライン、ワンアンドオンリー

※2に該当

・芝2000mの重賞勝ちがある12月の優勝経験を持つ馬

サトノクラウン、ヤマカツエース、ラストインパクト、レイデオロ、ワンアンドオンリー

・芝2400m以上の重賞勝ちがある12月の優勝経験を持つ馬

サトノクラウン、シャケトラ、シュヴァルグラン、ソウルスターリング、ラストインパクト、レイデオロ、ワンアンドオンリー

※3に該当

・芝2200m以上の重賞で複数回3着以内入線を確保している日本ダービー馬の産駒

サウンズオブアース、マカヒキ、ラストインパクト、レイデオロ

・G1初出走で3着以内入線を確保している日本ダービー馬の産駒

マカヒキ

・八大競走優勝実績持ちの”父が日本ダービー馬でない出走馬”

キタサンブラック、ソウルスターリング、ワンアンドオンリー

・下半期に重賞勝ちがある”父が有馬記念優勝馬”

シュヴァルグラン、ワンアンドオンリー

※該当なし

なし

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レース展望 | 22:45:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
第156回天皇賞【秋】の”三本柱”【一部修正有】
10月最後の週である今週も台風の影響を受けそうな中央競馬。そんな今週は、東京競馬場で芝2000mのG1・天皇賞【秋】が行われますが、秋の王道G1初戦における大事なポイントをこれから書いていきます。

(昨年の展望記事・第154回天皇賞【秋】の”三本柱”

1・初めての東京競馬場

まずは近年連対馬を輩出しているデータですが、ブエナビスタが勝利した2010年から7年連続連対馬輩出しているのが”初めての東京芝のオープンクラスで3着以内に入ってきた馬(※)”です。

(※…4頭)

2・上半期の東京競馬場

次に3着以内入線馬の傾向を見ていきますが、今の東京競馬場の形となった2003年以降毎年3着以内入線馬を輩出しているのが”上半期の東京競馬場で重賞勝ちがある馬(※)”です。

(※…7頭)

3・複数の国内競馬場

1と2では東京競馬場における実績について触れていきましたが、最後に触れるのは複数の国内の競馬場における実績。ダイワメジャーが勝利した2006年から11年連続3着以内入線馬を輩出しているのが”年内に複数の国内競馬場の重賞で連対経験を持つ馬(※)”です。

(※…8頭)

☆昨年の上位3頭

1着・モーリス(2・3に該当)

2着・リアルスティール(1・2に該当)

3着・ステファノス(1に該当)

昨年は11年ぶりに毎日王冠出走馬による連対がなかった天皇賞【秋】。代わりに連対した2頭は年内の海外G1を勝ち上がってきた馬たちでしたが、ここ4年連続して連対しているのが”年内の海外G1で連対してきた馬”であり、そういった経験を持つ馬に対してはある程度高い評価を与えた方が良さそうです。

☆今年の出走馬とデータマッチ

※1に該当

・初めての東京芝のオープンクラスで3着以内に入ってきた馬

サクラアンプルール、サトノクラウン、ステファノス、ソウルスターリング、ディサイファ、マカヒキ、リアルスティール

※2に該当

・上半期の東京競馬場で重賞勝ちがある馬

サトノアラジン、ソウルスターリング、ディサイファ、マカヒキ、リアルスティール、ワンアンドオンリー

※3に該当

・年内に複数の国内競馬場の重賞で連対経験を持つ馬

キタサンブラック、サクラアンプルール、サトノクラウン、シャケトラ、ステファノス、ソウルスターリング

※該当なし

カデナ、グレーターロンドン、ネオリアリズム、ミッキーロケット、ヤマカツエース、レインボーライン、ロードヴァンドール

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レース展望 | 23:13:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
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