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まつり駿楽

Author:まつり駿楽
血統、ベストパフォーマンス、実績の関係性を重視した競馬予想とクラシックの展望などをしています。2012年2月3日よりキルトクール株式会社の神官として入社。fc2小説ページの他、2019年11月2日より「駿楽牧場」にて執筆活動も展開しています。

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「特別登録・ファーストインプレッション」(2016年3月22日ver.)
今週は中央競馬2つ目のG1が開催される一方で、海外に目を転じると世界各国の強豪が集うドバイミーティングの開催があります。芝のレースに臨む日本馬に関しては歴代最強の面々が揃ったと見受けられるものの、実際に馬券を買うとなれば海外の強豪馬を狙ってみたい気持ちが沸々と湧いてくるような構成になったとも感じていますが、今回のこの記事では海外馬の参戦が無くなった高松宮記念における”感性で狙ってみたい一頭”と考える馬について触れていこうと思います。

※高松宮記念

ダンスディレクター

前走シルクロードSで初めて重賞を勝ち上がってきたダンスディレクターですが、過去に着外に沈んだのは3回しかなく、芝1200m戦に限って言えば(2-3-0-0)と連対率100%の実績を誇ります。着外に負けた3回にしても上がり3ハロンという部分ではレースのものより劣ったことは一度もなく、末脚の確実性ではトップクラスの存在であることから、連覇を狙ったエアロヴェロシティが不在となった今回のレースでは勝利の可能性を最も高く感じる一頭です。

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テーマ:中央競馬 - ジャンル:ギャンブル

「特別登録・ファーストインプレッション」 | 07:12:50 | トラックバック(0) | コメント(0)