■プロフィール

まつり駿楽

Author:まつり駿楽
血統、ベストパフォーマンス、実績の関係性を重視した競馬予想とクラシックの展望などをしています。2012年2月3日よりキルトクール株式会社の神官として入社し、twitterやmixiを密かに更新中。fc2小説ページにて執筆活動も展開しています。

http://twitter.com/MATSURIshunraku

http://mixi.jp/show_profile.pl?id=10577262

http://novel.fc2.com/user/7234617/

■最新記事
■最新コメント
■最新トラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリ
■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

【0頭】 第52回関屋記念回顧
今年は先行した3頭で決着がついた関屋記念。今年で6年目を迎えたサマーマイルシリーズにおいて初めて関屋記念終了時点で優勝の資格を得る馬が現れる結果にもなり、今までとは趣の異なるレースであったことをまざまざと見せつけられる格好となりました。

1着・マルターズアポジー(父ゴスホークケン)

2着・ウインガニオン(父ステイゴールド)

3着・ダノンリバティ(父キングカメハメハ)

(予想記事・実験予想・2017年#2 「第52回関屋記念」

ラップタイム・12.4 - 11.1 - 11.7 - 11.4 - 11.3 - 11.1 - 11.0 - 12.2

※”大黒柱”の結果

5年連続連対馬輩出中の”関西芝外回りの1600m重賞で連対実績を持つ馬”

→3着以内入線・0頭、最高着順・4着(ヤングマンパワー)

今回は該当馬2頭のデータを柱に据えていきましたが、昨年の優勝馬であるヤングマンパワーは4番手追走のダノンリバティを追いかけるだけにとどまり4着、3年前の朝日杯フューチュリティSを制していたダノンプラチナは5着という結果に終わりました。今回の上位2頭は今年の重賞勝ち馬であり、そういった意味では現在の勢いに押し込まれてしまったという趣があります。

スポンサーサイト

テーマ:レース回顧 - ジャンル:ギャンブル

レース回顧(予想レース) | 18:24:56 | トラックバック(0) | コメント(0)

FC2Ad