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まつり駿楽

Author:まつり駿楽
血統、ベストパフォーマンス、実績の関係性を重視した競馬予想とクラシックの展望などをしています。2012年2月3日よりキルトクール株式会社の神官として入社し、twitterやmixiを密かに更新中。fc2小説ページにて執筆活動も展開しています。

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いざクラシックへ!注目の一頭 2017年2歳戦【11月】
ジャパンCを終えて、残すG1の開催は5つとなった今年の中央競馬。今年は最後のG1が2歳馬のG1であるホープフルSで、来年のクラシックを占う意味では非常に重要な局面を迎えることとなりますが、今回のこの記事では芝2000mの新馬戦を勝ち上がってきた馬の中から気になった馬をピックアップすることにしました。

※11月11日東京芝2000m・メイクデビューより、クレディブル

今年の日本ダービー馬レイデオロがデビュー戦を制したのは東京芝2000mの新馬戦でしたが、今年の東京芝2000mの新馬戦勝ち馬で最も日本ダービー馬に近い存在と睨んでいるのが、11月11日に行われたレースを制したクレディブルです。クレディブルが勝利した新馬戦はクレディブルのみが馬体重で500kg台に達していましたが、直線に入ってから脚が1頭だけ別次元といった趣で、上がり3ハロン34秒0の脚を披露していきました。近親には2015年のチャンピオンズCを制した女傑・サンビスタがおり、クレディブル自身の血統も4分の3がサンビスタと同じ配合となっていますが、サンビスタの母でクレディブルにとっては二代母にあたるホワイトカーニバルは芝の重賞であるフェアリーSを制しており、メイショウマンボ以来となるスズカマンボ産駒によるクラシック制覇も有り得るのではないかと睨んでいます。

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テーマ:中央競馬 - ジャンル:ギャンブル

Road_to_Derby | 22:51:49 | トラックバック(0) | コメント(0)
11月第4週の京都重賞回顧
ジャパンCが終了し、2017年の中央競馬の開催は12月を残すのみとなりましたが、ジャパンC開催週の京都競馬場では土日で二つの重賞が組まれていました。今回のこの記事では、その二つの重賞について簡単に振り返っておこうと思います。

※第4回京都2歳S

1着・グレイル(父ハーツクライ)

2着・タイムフライヤー(父ハーツクライ)

3着・ケイティクレバー(父ハービンジャー)

ラップタイム・12.6 - 11.5 - 12.6 - 12.4 - 12.6 - 13.0 - 12.3 - 11.6 - 11.3 - 11.7

ジャパンCと同様にハーツクライ産駒が勝利した京都2歳S。その上で勝利を収めたグレイルは菊花賞当日に行われた京都芝2000m戦においてデビュー勝ちを収めており、その時から11秒以上時計を詰めてきました。デビュー戦からの連勝という形では一昨年のドレッドノータスに次いで2頭目となりましたが、京都2歳S優勝後にさらに重賞を勝てたのは昨年のカデナ1頭のみで、日本ダービー馬を輩出した1か月後の芝2000mの2歳重賞・ホープフルSよりも立場が悪いレースになっているのが現状といったところです。ただ、前述のように今年のジャパンCはハーツクライ産駒のシュヴァルグランが勝利しているので、同じハーツクライ産駒であるグレイルに日本ダービー制覇も視野に入れておきたいところでもあります。

※第62回京阪杯

1着・ネロ(父ヨハネスブルグ)

2着・ビップライブリー(父ダイワメジャー)

3着・イッテツ(父Invincible Spirit)

ラップタイム・12.3 - 10.7 - 11.3 - 11.0 - 11.2 - 12.3

昨年の優勝馬であるネロが連覇を果たした今年の京阪杯。昨年に続いて逃げ切り勝ちを収めていきましたが、一昨年の優勝馬サトノルパンも含めて、京阪杯ではスプリンターズSの凡走馬による勝利が続くことになり、彼らをどう拾うかがカギのレースのように感じます。

テーマ:レース回顧 - ジャンル:ギャンブル

レース回顧(予想レース以外) | 21:56:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
【2着VS6着】 第37回ジャパンC回顧
外国馬を含めてG1馬が10頭集結した今年のジャパンC。しかし、勝利を収めたのは昨年の3着馬でG1はまだ勝っていなかったシュヴァルグランでした。

1着・シュヴァルグラン(父ハーツクライ)

2着・レイデオロ(父キングカメハメハ)

3着・キタサンブラック(父ブラックタイド)

(予想記事・2017年・二十一の予想 「第37回ジャパンC」(◎レイデオロ)

※来年に向けて

2017年のラップタイム・13.0 - 11.2 - 12.1 - 12.1 - 11.8 - 12.1 - 12.3 - 12.2 - 11.8 - 11.3 - 11.8 - 12.0

2016年のラップタイム・13.3 - 11.3 - 12.6 - 12.3 - 12.2 - 12.5 - 12.7 - 12.3 - 11.9 - 11.2 - 11.4 - 12.1

昨年と同様に逃げの手に出たキタサンブラック。馬場の良さも相まってか、サトノクラウンが苦手とする緩みのないラップが刻まれ続けることとなりましたが、この展開を生かしたのが道中4番手のインで脚を溜めていたシュヴァルグランで、直線に入ってからの末脚はキタサンブラックを大きく凌ぐものとなっていました。最終的にはシュヴァルグランが後から追いこんできたレイデオロに対し1馬身4分の1の差をつけて勝利を収めましたが、3着馬と4着馬の差が4馬身もあったところを見ると、長距離適性の有無が結果を左右したように感じられます。

さて、今回のジャパンCを制したシュヴァルグランについてですが、2013年、2014年のヴィクトリアマイルを連覇したヴィルシーナ、昨年の秋華賞と今年のドバイターフを制したヴィブロスの弟にあたる馬で、その良血がG1レース7戦目にしてやっと実ったという趣があります。もっとも、昨年の日本ダービーを制し、今回のレースで4着に入ったマカヒキや昨年の菊花賞を制したサトノダイヤモンドと同様にヘイローのクロスを持つ馬で、現代的なステイヤーといった風情を持っていますが、来年の日本ダービーを見据える上で重要となりそうなのが、G1馬の弟であることやヘイローのクロス持ちという部分で、この要素を持つ馬たちを来年の日本ダービー馬候補として考えておきたいところです。

そして、来年の競馬は今年もレースを引っ張ったキタサンブラックがいなくなりますが、そのことによってジャパンCがより中距離的なレースになるのか、あるいは昨年や今年のように長距離適性が重んじられるのか、それを見定めるには来年春に行われる大阪杯、天皇賞【春】、宝塚記念の3戦の戦いぶりに注意を向けたいところです。

◎・レイデオロ(2着)

スタートの一歩目はさほど悪くなかったものの、内と外の馬に先手を打たれて後方寄りの競馬を余儀なくされたレイデオロ。それでも直線に入ってからは上がり3ハロン最速の脚を披露し、逃げ粘るキタサンブラックをクビ差交わしていきましたが、スタートでリード許したシュヴァルグランとの差が一向に縮まらずに敗北を喫しました。徐々に真価を発揮しつつある感じで、来年の競馬が楽しみな存在ですが、かつてシンボリクリスエスやゼンノロブロイに対してぶっつけで宝塚記念から始動させた藤沢和雄調教師の所属馬であることから、ファンとしてはある程度気長に待つ必要がありそうな競走馬となりそうです。(複勝140円)

キルトクール・レインボーライン(6着)

レイデオロと共に上がり3ハロン最速をマークしたのがこの馬。もっとも、道中は最後方を進んでおり、上位争いには全く加わることができませんでしたが、天皇賞【秋】では先着を許したサトノクラウンに対して0秒3先着しており、この辺りは立ち直りが早い若さを見せたといったところ。そういった意味では、有馬記念に出走してくるようであれば要注意の存在になるのではないかと考えています。

テーマ:レース回顧 - ジャンル:ギャンブル

レース回顧(予想レース) | 21:16:50 | トラックバック(0) | コメント(0)
2017年・二十一の予想 「第37回ジャパンC」(◎レイデオロ)
年内最後の東京競馬場のG1であるジャパンC。一方で、翌年の日本ダービーを展望する上では非常に重要なレースであり、今年の日本ダービー馬であるレイデオロは、昨年のジャパンC優勝馬であるキタサンブラックとは”無敗の3連勝で中山重賞制覇”という共通点を有していました。そういったことから、今年のジャパンC優勝馬が導き出される来年の日本ダービー馬へのキーワードはどんなものになるのか、そんなことも意識に入れながら予想に入ろうと思います。

(展望記事・第37回ジャパンCの”三本柱”

(参考まとめ記事・レース参考まとめ「第37回ジャパンC」

【データルール1・展望記事で該当していたデータの項目番号を、印の横の「」内に記載】

【データルール2・[レ]のデータにおいて出走馬中3頭以下が該当するものであれば、そのデータに”下線”を、1頭のみのものは”【】”を加える】

1枠1番・シュヴァルグラン(…)「1・2・3」

+・8年連続3着以内入線馬輩出中の”前年、または当年に芝3000m以上の重賞で3着以内に入った経験を持つ馬”[レ]、4年連続3着以内入線馬輩出中の”前回のG1出走が年内で6着以下だった馬”[レ]

本領発揮はもっと長い距離と見て、軽視の方向です。

1枠2番・レイデオロ(◎)「1・2・3」

+・10年連続3着以内入線馬輩出中の”年内の東京芝重賞勝ち馬”[レ]、11年連続連対馬輩出中の”年内のG2を勝ち上がってきた馬”[レ]、5年連続連対馬輩出中の”下半期の芝2400m重賞を勝ち上がっている馬”[レ]

日本ダービー史上初めて外国人騎手をデビューから継続して騎乗させて優勝した馬。秋初戦となった神戸新聞杯では日本ダービーからの成長が見られており、状態的にもフレッシュな形で臨めることから、本命に推すことにしました。

2枠3番・ギニョール(…)「外国馬」

+・2000年以降のジャパンCで3着以内に来た4頭の外国馬と同じ”芝2400m(12ハロン)・G1勝ちがある外国馬”[レ・外]、2003年以降のジャパンCで3着以内に来た2頭の外国馬と同じ”連勝時に芝2400m(12ハロン)戦の勝ち鞍がある外国馬”[レ・外]、11年連続連対馬輩出中の”年内のG2を勝ち上がってきた馬”[レ]

今回出走の外国馬の中では最先着の可能性が高い馬と見ていますが、基本的には狙わないつもりです。

2枠4番・キタサンブラック(○)「1・3」

+・【5年連続優勝馬輩出中の”京都芝で開催された3歳限定G1の勝ち馬”[レ]】、【7年連続3着以内入線馬輩出中の”G2→G1の重賞連勝馬”[レ]】、10年連続3着以内入線馬輩出中の”年内の東京芝重賞勝ち馬”[レ]、8年連続3着以内入線馬輩出中の”前年、または当年に芝3000m以上の重賞で3着以内に入った経験を持つ馬”[レ]、6年連続優勝馬輩出中の”前年または当年の芝2000m・G1で3着以内入線実績を持つ馬”[レ]、5年連続連対馬輩出中の”下半期の芝2400m重賞を勝ち上がっている馬”[レ]

古馬になってからは叩き2走目は全てG1で(3-0-0-0)としていることから、今回も勝利の可能性が高い1頭ですが、前走天皇賞【秋】の内容がやり過ぎの感が否めず、対抗評価にとどめることにしました。

3枠5番・サウンズオブアース(…)「1・3」

+・8年連続3着以内入線馬輩出中の”優勝経験のある最上級戦の最長距離が芝2000mとなっているG1・一勝以下の馬”[レ]、4年連続3着以内入線馬輩出中の”前回のG1出走が年内で6着以下だった馬”[レ]

今年は不適なレースばかりに出走している印象もありますが、ピークが過ぎてしまって、苦戦は免れないと見ました。

3枠6番・イキートス(…)「外国馬」

+・2000年以降のジャパンCで3着以内に来た4頭の外国馬と同じ”芝2400m(12ハロン)・G1勝ちがある外国馬”[レ・外]、6年連続優勝馬輩出中の”前年または当年の芝2000m・G1で3着以内入線実績を持つ馬”[レ]

昨年に続いての参戦となりましたが、二度目の参戦は成績が落ちる傾向にあるので、無印です。

4枠7番・ディサイファ(…)「1」

+・4年連続3着以内入線馬輩出中の”前回のG1出走が年内で6着以下だった馬”[レ]

今までのG1における成績を鑑みると、ここで狙える馬ではないと見ました。

4枠8番・ソウルスターリング(△)「1・2・3」

+・10年連続3着以内入線馬輩出中の”年内の東京芝重賞勝ち馬”[レ]、4年連続3着以内入線馬輩出中の”前回のG1出走が年内で6着以下だった馬”[レ]

ここ2戦は思い通りの競馬ができていませんが、今回は今年最高のパフォーマンスを見せた舞台で見直しができると判断しました。

5枠9番・レインボーライン(キルトクール)「1」

+・8年連続3着以内入線馬輩出中の”前年、または当年に芝3000m以上の重賞で3着以内に入った経験を持つ馬”[レ]、6年連続優勝馬輩出中の”前年または当年の芝2000m・G1で3着以内入線実績を持つ馬”[レ]

今回の日本馬で数少ないキルトクール未経験馬ということもありますが、現状では4歳のナンバー2ぐらいの実力者といった趣がある一方で、天皇賞【秋】における激走の反動が気になってキルトクールの評価を与えることにしました。

5枠10番・ブームタイム(…)「外国馬」

+・2000年以降のジャパンCで3着以内に来た4頭の外国馬と同じ”芝2400m(12ハロン)・G1勝ちがある外国馬”[レ・外]、4年連続3着以内入線馬輩出中の”前回のG1出走が年内で6着以下だった馬”[レ]

中1週、中2週でG1連戦という豪州馬らしいローテーションでの参戦ですが、G1初制覇となった2走前の内容を鑑みても力不足の感が否めません。

6枠11番・マカヒキ(…)「1・3」

+・6年連続優勝馬輩出中の”前年または当年の芝2000m・G1で3着以内入線実績を持つ馬”[レ]、5年連続連対馬輩出中の”下半期の芝2400m重賞を勝ち上がっている馬”[レ]

前走で復調気配が見え始めてきましたが、対キタサンブラックとの相性が悪いと見て評価を下げました。

6枠12番・サトノクラウン(…)「1・2」

+・6年連続優勝馬輩出中の”前年または当年の芝2000m・G1で3着以内入線実績を持つ馬”[レ]、11年連続連対馬輩出中の”年内のG2を勝ち上がってきた馬”[レ]

今回は3歳以降では初めてとなる中1か月未満のレースということで、実力を発揮できるか疑問と見て無印にしました。

7枠13番・シャケトラ(…)「1・2」

+・11年連続連対馬輩出中の”年内のG2を勝ち上がってきた馬”[レ]、4年連続3着以内入線馬輩出中の”前回のG1出走が年内で6着以下だった馬”[レ]

現状ではG1での好走は厳しいと見ています。

7枠14番・アイダホ(…)「外国馬」

+・11年連続連対馬輩出中の”年内のG2を勝ち上がってきた馬”[レ]

今年、年間のG1最多勝記録を更新したエイダン・オブライエン厩舎の所属馬ですが、”ザ・欧州血統”といった感じ血統を見る限り、この舞台は不向きと見ました。

8枠15番・ワンアンドオンリー(…)「1・2・3」

+・5年連続連対馬輩出中の”下半期の芝2400m重賞を勝ち上がっている馬”[レ]、4年連続3着以内入線馬輩出中の”前回のG1出走が年内で6着以下だった馬”[レ]

3年前の日本ダービー馬ですが、もはやその時の力を有しているとは思えず、消しです。

8枠16番・ヤマカツエース(…)「2」

+・8年連続3着以内入線馬輩出中の”優勝経験のある最上級戦の最長距離が芝2000mとなっているG1・一勝以下の馬”[レ]、6年連続優勝馬輩出中の”前年または当年の芝2000m・G1で3着以内入線実績を持つ馬”[レ]、11年連続連対馬輩出中の”年内のG2を勝ち上がってきた馬”[レ]、4年連続3着以内入線馬輩出中の”前回のG1出走が年内で6着以下だった馬”[レ]

外枠に入らなければと狙ってみようかと思った1頭ですが、基本的には東京競馬場を不得意としている感じで、低評価です。

8枠17番・ラストインパクト(…)「1・2・3」

+・5年連続連対馬輩出中の”下半期の芝2400m重賞を勝ち上がっている馬”[レ]

2年前に2着になった時とは状況に差がありすぎますし、今の状態では狙える馬ではないと見ています。



単勝

レイデオロ

馬連

レイデオロ-キタサンブラック

馬単

レイデオロ→キタサンブラック

☆勝負のワンツースリー

レイデオロ→キタサンブラック→ソウルスターリング

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2017年のレース予想 | 09:01:15 | トラックバック(0) | コメント(0)
レース参考まとめ「第37回ジャパンC」
3年ぶりに天皇賞【秋】の上位3頭が相見えることとなったジャパンC。出走馬の半数が前走天皇賞【秋】ということで、見方によっては天皇賞【秋】の再戦といった趣もありますが、それに+αされたメンバーがどのようなスパイスを与えるのか、その見極めこそが今年のジャパンCにおける重要なポイントになるかもしれません。

今回のこの記事では過去3年のジャパンCにおける予想&回顧記事に加え、今年の出走馬が勝ち上がってきた日本のG1レースの回顧記事、そして今年の日本ダービー馬レイデオロが制した神戸新聞杯の回顧を行った記事等を参考記事としてピックアップしていきます。

(第37回ジャパンCの参考記事)

2014年・三十五の予想 「第34回ジャパンC」(◎アイヴァンホウ)

クリティカルヒット! 第34回ジャパンC回顧

2015年・三十七の予想 「第35回ジャパンC」(◎ミッキークイーン)【一部修正有】

図々しく! 第35回ジャパンC回顧

2016年・三十五の予想 「第36回ジャパンC」(◎リアルスティール)

百戦錬磨 第36回ジャパンC回顧(一部修正有)

【1着VS4着】 第61回大阪杯の回顧

【1着VS5着】 第155回天皇賞【春】回顧

【9着VS13着】 第78回優駿牝馬【オークス】回顧

【1着VS11着】 貫徹の84代目 第84回東京優駿【日本ダービー】回顧【一部追記有】

【9着VS1着】 第58回宝塚記念回顧

9月24日の重賞回顧

【10着VS6着】 第156回天皇賞【秋】回顧

第37回ジャパンCの”三本柱”

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レース参考まとめ | 22:34:29 | トラックバック(0) | コメント(0)
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