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まつり駿楽

Author:まつり駿楽
血統、ベストパフォーマンス、実績の関係性を重視した競馬予想とクラシックの展望などをしています。2012年2月3日よりキルトクール株式会社の神官として入社。fc2小説ページの他、2019年11月2日より「駿楽牧場」にて執筆活動も展開しています。

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いざクラシックへ!注目の一頭 2018年2歳戦【10月】
明後日から11月に入り、2018年も残すところは2か月となりますが、10月の東京と京都の芝はまるで対照的なものとなっており、東京は終始高速仕様で行われていたのに対し、京都に関しては例年と比べて低速であり、特に上がり3ハロンがかかっている印象がありました。こうした芝の違いが2歳馬の成長にどういった影響をもたらすのか気になるところですが、今回はアルテミスSと同じ日に同じ東京芝1600m戦で行われたメイクデビューについてピックアップしていこうと思います。

※10月27日東京芝1600m・メイクデビューより、レディマクベス

2着馬と3着馬の差が7馬身にもなった、アルテミスSと同じ日に同じ東京芝1600m戦で行われたメイクデビュー。牝馬限定という部分もアルテミスSと同じですが、勝ったレディマクベスはアルテミスSを制したシェーングランツと同じ藤沢和雄厩舎所属馬で、藤沢和雄厩舎の勢いを象徴する1頭となりそうです。血統的には母方にヘイローのクロスがある中で、サンデーサイレンスの2×4のクロスを有すことになり、やや狂気じみた配合のようにも見えなくはありませんが、今年の春秋スプリントG1を制したダーレー・ジャパン・ファームの生産馬としてどれほどの活躍を見せていくのか、楽しみな存在と睨んでいます。

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テーマ:中央競馬 - ジャンル:ギャンブル

Road_to_Derby | 22:37:57 | トラックバック(0) | コメント(0)
10月27日の重賞回顧
天皇賞【秋】が終わり、残りの開催週が10週を切った中央競馬。そんな中、10月の重賞を振り返ると、京都大賞典とアルテミスS以外のレースは全て外国人騎手が制しており、日本人騎手に対する諦めの感情すら抱きたくなるところですが、10月最後の土曜日の重賞を勝ち上がってきた馬たちは、どのような未来を描くことができるのでしょうか。

※第61回スワンS

1着・ロードクエスト(父マツリダゴッホ)

2着・モズアスコット(父Frankel)

3着・グァンチャーレ(父スクリーンヒーロー)

ラップタイム・12.4 - 11.1 - 11.2 - 11.3 - 11.9 - 11.5 - 12.1

平成に入ってからでは最少頭数となる11頭立てのレースとなったスワンS。上位4頭が1分21秒台で走破する中で、上位2頭が上がり3ハロンで34秒台をマークしており、上位2頭の人馬としての格の大きさを見せつける格好となりましたが、勝ったロードクエストは2年前の京成杯オータムハンデ以来となる重賞3勝目をマークすることとなりました。スワンSにおいて2番人気馬による勝利が今年で4連勝目となりましたが、過去に芝マイル重賞勝ちがある馬による2番人気馬の勝利は、平成に入ってからでは初めてのことであり、これが今後にどういった作用をもたらすのかに注目したいと思います。

※第7回アルテミスS

1着・シェーンクランツ(父ディープインパクト)

2着・ビーチサンバ(父クロフネ)

3着・エールヴォア(父ヴィクトワールピサ)

ラップタイム・12.3 - 10.4 - 11.2 - 12.3 - 12.5 - 11.8 - 11.4 - 11.8

第1回以来となる1分33秒台の決着となった2歳牝馬限定のマイル重賞・アルテミスS。今回、アルテミスS史上初めてディープインパクト産駒が勝利を収めることになりましたが、勝ったジェーンクランツは昨年のオークス馬ソウルスターリングの妹にあたる馬で、姉に続いて2歳牝馬限定のマイル重賞制覇を果たすこととなりました。未勝利戦からの連勝という形でアルテミスSを制したのは、今回で4頭目となりましたが、シェーングランツと同じ関東馬という括りで言えばココロノアイが阪神ジュベナイルフィリーズで3着に入っており、阪神ジュベナイルフィリーズにおいてもある程度高い評価に据えた方が良さそうです。

テーマ:レース回顧 - ジャンル:ギャンブル

レース回顧(予想レース以外) | 21:28:37 | トラックバック(0) | コメント(0)
【2着VS8着】 第158回天皇賞【秋】回顧(一部追記有)
7年ぶりに1分56秒台の決着を見た天皇賞【秋】。G1馬7頭による豪華な一戦は、昨年の日本ダービー馬であるレイデオロが頭一つ抜け出す格好となりました。

1着・レイデオロ(父キングカメハメハ)

2着・サングレーザー(父ディープインパクト)

3着・キセキ(父ルーラーシップ)

(予想記事・2018年・八の予想 「第158回天皇賞【秋】」(◎サングレーザー)

※破天荒な日本ダービー馬

ラップタイム・12.9 - 11.5 - 11.8 - 11.5 - 11.7 - 11.6 - 11.3 - 10.9 - 11.6 - 12.0

今年の大阪杯優勝馬スワーヴリチャードが出遅れる中、昨年の菊花賞馬キセキがレースを引っ張り、その直後に昨年の皐月賞馬アルアインがつける形となった今年の天皇賞【秋】。前半1000mが1分を切ったのは2013年以来5年ぶりとなりましたが、その時とは異なり、後半の方が速いラップを刻むことになり、最後のスピード勝負に持ち込まれました。

そうした中で、上位2頭はいずれも過去に芝重賞において上がり3ハロン33秒台をマークして勝利を収めてきた馬たちでしたが、勝ったレイデオロはレース史上初めてオールカマー制覇からの参戦で秋の天皇賞馬となりました。皐月賞を3歳初戦にして日本ダービーを制した破天荒なキャリアは伊達ではなかったといったところですが、前年の日本ダービー馬が天皇賞【秋】を制したのは、今の芝2000m戦となった1984年以降では5頭目となります。過去の4頭の中で後に更なるG1制覇を果たせたのは、1998年のスペシャルウィークと2008年のウオッカの2頭だけですが、両者は共に2着馬にG1連対馬を引き連れており、今回がG1連対初めてとなったサングレーザーを2着に連れてきたレイデオロが更なるG1制覇を果たせるかどうかは微妙なところと言えます。

一方で、藤沢和雄厩舎による天皇賞【秋】制覇は今回で6回目となりましたが、今回と同様に外国人騎手を起用して天皇賞【秋】を制した2003年のシンボリクリスエスと2004年のゼンノロブロイはその年の有馬記念制覇に繋げており、そういった意味ではレイデオロが更なるG1制覇を果たす可能性が十分にあると判断できます。

◎・サングレーザー(2着)

1着から4着まで4歳牡馬が占める中で、1着、3着、4着が昨年の牡馬クラシック優勝馬となりましたが、2着に入ってきたのがクラシック不出走のディープインパクト産駒であるサングレーザーでした。予想の時でも触れたように、今回のレースにおけるG1未勝利馬の中では最強の存在と見立て、実際のレースにおいても上がり3ハロン最速をマークしてきましたが、日本ダービーにおいて上がり3ハロン33秒台をマークして勝利したレイデオロの実力には遠く及ばなかったと思わざるを得ない結果となり、悔しい予想結果に終わったように感じています。

一方で、今回5頭出走していたディープインパクト産駒の中で最先着の結果を残しましたが、2歳または3歳G1を勝てていないディープインパクト産駒の中で、4歳の天皇賞【秋】終了時点で重賞を3勝以上していた馬はサングレーザーが初めてであり、そういった部分ではディープインパクト産駒の成長株としてサングレーザーの今後に期待をかけられそうです。(複勝310円)

キルトクール・ヴィブロス(8着)

道中は3番手追走となった2年前の秋華賞馬ヴィブロスでしたが、直線に入ってからの脚色はもう一歩といったところで、勝ったレイデオロから0秒9離されてのゴールとなりました。上がり3ハロンでは3着のキセキと同じ時計で走っており、現状における走力の差がそのまま出た結果に落ち着いたとも言えますが、ディープインパクト産駒の成長曲線という部分から考えると、クラシック不出走で3歳秋に初めてG1を制したこの馬でも5歳秋には衰えが見え隠れするような状態に陥っており、下り調子に入ったディープインパクト産駒は馴染みのあるコース以外では手が出さない方が良いという見方もできるのではないかと思われます。

テーマ:レース回顧 - ジャンル:ギャンブル

レース回顧(予想レース) | 18:06:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
2018年・八の予想 「第158回天皇賞【秋】」(◎サングレーザー)
今年の10月の日曜日に行われた重賞は全て外国人騎手を起用した馬が勝利を収めている中央競馬。その中にあって、明日行われる天皇賞【秋】には4人の外国人騎手が起用され、既にJRAの通年免許を取得している2人のジョッキーが乗る馬が1番人気と2番人気を分け合う格好となっていますが、そのままの流れが継続していくのか、はたまた別の流れを得た人馬が結果を残すのか、そういった部分でも気になるレースになりました。

(展望記事・第158回天皇賞【秋】の”三本柱”

(参考まとめ記事・レース参考まとめ「第158回天皇賞【秋】」

【データルール1・展望記事で該当していたデータの項目番号を、印の横の「」内に記載】

【データルール2・[レ]のデータにおいて出走馬中3頭以下が該当するものであれば、そのデータに”下線”を、1頭のみのものは”【】”を加える】

1枠1番・ステファノス(…)「1」

+・5年連続3着以内入線馬輩出中の”芝1600m重賞優勝馬”[レ]、13年連続3着以内入線馬輩出中の”国内の芝2000mのG1で3着以内入線の経験を持つ馬”[レ]、11年連続3着以内入線馬輩出中の”東京芝G1で連対経験のある馬”[レ]

2年前、3年前の天皇賞【秋】において3着以内に入ってきた馬ですが、さすがに加齢による衰えが隠せなくなってきたといったところで無印です。

2枠2番・ブラックムーン(…)「なし」

+・5年連続3着以内入線馬輩出中の”芝1600m重賞優勝馬”[レ]

28戦目にして初めての芝2000m戦ですが、左回りの重賞で連対実績がないことを考えても苦戦必至と見ています。

3枠3番・ヴィブロス(キルトクール)「1・2」

+・3年連続優勝馬輩出中の”下半期の京都芝重賞で優勝実績のある馬”[レ]、5年連続3着以内入線馬輩出中の”東京芝1800m重賞で連対経験のある馬”[レ]、6年連続連対馬輩出中の”年内の国内外のG1に2戦以上出走している馬”[レ]、13年連続3着以内入線馬輩出中の”国内の芝2000mのG1で3着以内入線の経験を持つ馬”[レ]

天皇賞【秋】と相性の良いドバイターフにおいて2年連続連対を果たしている馬。今回手綱を取る福永祐一騎手とのコンビで芝2000m戦に出走した時は(2-1-0-0)と結果を残しており、ここを勝つようであれば昨年に続いてJRA賞最優秀4歳以上牝馬に輝く可能性もありますが、過去に4回果たされている牝馬による平成の天皇賞【秋】制覇はいずれも年内の重賞を勝ってきた馬が成し遂げたことであることから、今年未勝利であるこの馬に対して2年前の紫苑S以来となるキルトクールの指名馬とさせていただきます(参考記事・2016年・二十五の予想 「第1回紫苑S」(ベアインマインドVSヴィブロス)【一部追記有】)。

4枠4番・レイデオロ(△)「1・2」

+・11年連続3着以内入線馬輩出中の”東京芝G1で連対経験のある馬”[レ]、6年連続3着以内入線馬輩出中の”クラシックで連対実績のある馬”[レ]

今年の日本ダービーや菊花賞で学んだことを踏まえるに、母父に天皇賞【秋】連覇のシンボリクリスエスを持つキングカメハメハ産駒であるこの馬の好走確率はかなり高いものではないかと考えています。

4枠5番・スワーヴリチャード(○)「1・3」

+・5年連続3着以内入線馬輩出中の”東京芝1800m重賞で連対経験のある馬”[レ]、3年連続優勝馬輩出中の”年内の芝2000m重賞で連対実績がある馬”[レ]、6年連続連対馬輩出中の”年内の国内外のG1に2戦以上出走している馬”[レ]、13年連続3着以内入線馬輩出中の”国内の芝2000mのG1で3着以内入線の経験を持つ馬”[レ]、11年連続3着以内入線馬輩出中の”東京芝G1で連対経験のある馬”[レ]、6年連続3着以内入線馬輩出中の”クラシックで連対実績のある馬”[レ]

データ的にはもっとも3着以内に入る可能性がある馬ではないかと目されますが、ハーツクライ産駒で年内の国内G1を2勝以上した馬は未だ現れておらず、そこに隙があるのではないかと睨んでいます。

5枠6番・マカヒキ(…)「1・2」

+・3年連続優勝馬輩出中の”年内の芝2000m重賞で連対実績がある馬”[レ]、近3年で5頭が連対している”上半期の中山芝重賞で連対実績のある馬”[レ]、13年連続3着以内入線馬輩出中の”国内の芝2000mのG1で3着以内入線の経験を持つ馬”[レ]、11年連続3着以内入線馬輩出中の”東京芝G1で連対経験のある馬”[レ]、6年連続3着以内入線馬輩出中の”クラシックで連対実績のある馬”[レ]

前走の内容から3歳時の海外遠征のダメージから立ち直ったと見る向きもありますが、3歳時の海外遠征のダメージはキャリアを重ねれば重ねるほど悪化していく一方ではないかと考えており、前走の敗戦はG1ではお呼びでないパフォーマンスを披露した致命的な敗戦になったと見て無印です。

5枠7番・アルアイン(…)「2・3」

+・近3年で5頭が連対している”上半期の中山芝重賞で連対実績のある馬”[レ]、6年連続連対馬輩出中の”年内の国内外のG1に2戦以上出走している馬”[レ]、13年連続3着以内入線馬輩出中の”国内の芝2000mのG1で3着以内入線の経験を持つ馬”[レ]、6年連続3着以内入線馬輩出中の”クラシックで連対実績のある馬”[レ]

”速い馬が勝つ”と言われる皐月賞のレースレコードホルダーですが、その時から勝ち鞍がない上、上がり3ハロン33秒台を使って勝てた試しがないこともネックで、評価を下げました。

6枠8番・ダンビュライト(…)「1」

+・6年連続連対馬輩出中の”年内の国内外のG1に2戦以上出走している馬”[レ]、13年連続3着以内入線馬輩出中の”国内の芝2000mのG1で3着以内入線の経験を持つ馬”[レ]

過去5回出走した芝2000m以上の国内G1では全て一桁着順を確保していますが、3着以内に入れたのは最初の皐月賞の3着だけで、現状では苦戦は免れないと見ています。

6枠9番・サングレーザー(◎)「3」

+・3年連続優勝馬輩出中の”下半期の京都芝重賞で優勝実績のある馬”[レ]、5年連続3着以内入線馬輩出中の”芝1600m重賞優勝馬”[レ]、3年連続優勝馬輩出中の”年内の芝2000m重賞で連対実績がある馬”[レ]

天皇賞【秋】の肝である”G1未勝利馬”の中では最強と目される馬。今日のレースを終えた段階で勝率が4割近いジョアン・モレイラ騎手とのコンビにも期待ですが、平成最初の天皇賞【秋】は武豊騎手が異なる馬とのコンビで春秋制覇を果たしており、平成最後の天皇賞【秋】は浅見秀一調教師が別々の馬で天皇賞春秋制覇を果たすという部分に期待を込めて本命に推すことにしました。

7枠10番・キセキ(…)「なし」

+・3年連続優勝馬輩出中の”下半期の京都芝重賞で優勝実績のある馬”[レ]、6年連続3着以内入線馬輩出中の”クラシックで連対実績のある馬”[レ]

クラシックにおいて菊花賞だけ勝った馬は、春クラシックの連対実績がある馬以外は基本的にその後の出世が芳しくないことから、狙いから外します。

7枠11番・ミッキーロケット(…)「なし」

+・6年連続連対馬輩出中の”年内の国内外のG1に2戦以上出走している馬”[レ]

前走宝塚記念の勝ち方が天皇賞【秋】の好走に結びつくとは考えにくかったことから、無印評価です。

8枠12番・サクラアンプルール(…)「1」

+・3年連続優勝馬輩出中の”年内の芝2000m重賞で連対実績がある馬”[レ]、近3年で5頭が連対している”上半期の中山芝重賞で連対実績のある馬”[レ]

過去の重賞実績を振り返るに、直線の短いコースでこそ本領発揮といった趣がある馬で、直線が長い今回のレースでは出番がないと見ています。

8枠13番・アクションスター(…)「なし」

+・近3年で5頭が連対している”上半期の中山芝重賞で連対実績のある馬”[レ]

5年前の菊花賞以来3回目、古馬になってからでは初めてのG1参戦となりますが、後ろから脚を使っていく馬であるのに、4年近く3着以内入線実績もないことから、ここではただ出走するだけにとどまりそうです。



単勝

サングレーザー

三連複

サングレーザー-スワーヴリチャード-レイデオロ

☆勝負のワンツースリー

サングレーザー→スワーヴリチャード→レイデオロ

テーマ:中央競馬(JRA)予想 - ジャンル:ギャンブル

2018年のレース予想 | 23:42:46 | トラックバック(0) | コメント(0)
レース参考まとめ「第158回天皇賞【秋】」
今年は出走馬の過半数がG1馬となった天皇賞【秋】。その内訳は、ディープインパクト産駒の5歳馬が2頭、昨年の牡馬クラシック優勝馬が3頭、そして今年の上半期の阪神芝G1を制した2頭となっていますが、果たしてどの立場にあるG1馬が勝つのか、はたまた新たなるG1馬の誕生となるのでしょうか。

今回は過去3年の天皇賞【秋】における予想&回顧記事と、今年出走してきたG1馬がG1を制した時の回顧記事、さらに今年の出走馬が勝ち上がってきた下半期の重賞等をピックアップしていきます。

(第158回天皇賞【秋】の参考記事)

2015年・三十四の予想 「第152回天皇賞【秋】」(◎ラブリーデイ)

経験の差 第152回天皇賞【秋】回顧

2016年・三十二の予想 「第154回天皇賞【秋】」(◎モーリス)

学び 第154回天皇賞【秋】回顧

2017年・二十の予想 「第156回天皇賞【秋】」(◎ステファノス)

【10着VS6着】 第156回天皇賞【秋】回顧

適合の83代目 第83回東京優駿【日本ダービー】回顧

露見 第21回秋華賞回顧

【9着VS1着】 第77回皐月賞回顧

【1着VS11着】 貫徹の84代目 第84回東京優駿【日本ダービー】回顧【一部追記有】

【5着VS11着】 第78回菊花賞回顧

【3頭】 第62回大阪杯回顧

【0頭】 第59回宝塚記念回顧

8月19日の重賞回顧

第64回オールカマー回顧

第158回天皇賞【秋】の”三本柱”

テーマ:中央競馬 - ジャンル:ギャンブル

レース参考まとめ | 23:20:37 | トラックバック(0) | コメント(0)
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