■プロフィール

まつり駿楽

Author:まつり駿楽
血統、ベストパフォーマンス、実績の関係性を重視した競馬予想とクラシックの展望などをしています。2012年2月3日よりキルトクール株式会社の神官として入社し、twitterやmixiを密かに更新中。fc2小説ページにて執筆活動も展開しています。

http://twitter.com/MATSURIshunraku

http://mixi.jp/show_profile.pl?id=10577262

http://novel.fc2.com/user/7234617/

■最新記事
■最新コメント
■最新トラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリ
■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

「特別登録・ファーストインプレッション」(2017年3月13日ver.)
3月11日に3月初更新をした当ブログですが、天皇賞【春】の前哨戦である阪神大賞典と来週行われるG1・高松宮記念について触れていく今回の記事で3日連続の更新となりました。阪神大賞典の現地観戦に向けて、競馬熱が急激に高まっている感じもあったりしますが、今回は阪神大賞典に登録してきた馬の中で今後が気になる馬と、高松宮記念で狙ってみたい伏兵的存在について語っていくことにします。

※阪神大賞典

サトノダイヤモンド

2013年のゴールドシップ以来となる前年の菊花賞と有馬記念を連勝してきた明け4歳馬。サトノダイヤモンドの父ディープインパクトも2005年の菊花賞を制した翌2006年の阪神大賞典を強風の中で勝利を収めており、菊花賞と阪神大賞典との結びつきの強さを考えれば、ここは文句なしに優勝候補筆頭格ですが、天皇賞【春】に向けてはゴールドシップしかり、オルフェーヴルしかり、あるいはマヤノトップガンしかり、ことごとく失敗の歴史を刻んでいるので、前年の優勝馬シュヴァルグラン相手にどれほどの競馬ができるのか、そしてその後の調子の変遷については要チェックといったところです。

※高松宮記念

フィエロ

昨年のスプリンターズS優勝馬レッドファルクスを筆頭に21頭の登録があった今年の高松宮記念。もっとも、予想するかどうかは現状ではあまり乗り気ではなかったりしますが、今年のレースで狙ってみようと考えているのが、マイルCSを2年連続で2着に入ってきているフィエロで、ミッキーアイルでも果たせなかったディープインパクト産駒による高松宮記念制覇を果たすのではないかと考えています。
スポンサーサイト


テーマ:中央競馬 - ジャンル:ギャンブル

「特別登録・ファーストインプレッション」 | 07:54:32 | トラックバック(0) | コメント(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad