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まつり駿楽

Author:まつり駿楽
血統、ベストパフォーマンス、実績の関係性を重視した競馬予想とクラシックの展望などをしています。2012年2月3日よりキルトクール株式会社の神官として入社し、twitterやmixiを密かに更新中。fc2小説ページにて執筆活動も展開しています。

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第54回函館記念回顧
後半戦の開催も3週目を終えた中央競馬ですが、そんな後半戦3週目にはサマー2000シリーズ第2戦の函館記念が組まれていました。10年ぶりにフルゲート割れを起こしていましたが、今年はどんな一戦になったのでしょうか。

1着・エアアンセム(父シンボリクリスエス)

2着・サクラアンプルール(父キングカメハメハ)

3着・エテルナミノル(父エンパイアメーカー)

ラップタイム・12.2 - 10.9 - 12.0 - 12.6 - 12.6 - 12.4 - 12.1 - 11.6 - 11.6 - 11.8

母父サンデーサイレンスの7歳馬によるワンツーフィニッシュとなった今年の函館記念でしたが、勝ったエアアンセムは2013年のホープフルS(当時オープン特別)以来となるオープンクラスの勝利であり、初の重賞制覇を果たしました。7歳馬による函館記念制覇は2012年のトランスワープ以来6年ぶりとなりましたが、2012年のサマー2000シリーズ王者となったトランスワープと同様に年内の準オープン特別を勝った上での函館記念制覇ということで、もう一勝負に期待をしたくなるところです。
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テーマ:レース回顧 - ジャンル:ギャンブル

レース回顧(予想レース以外) | 20:14:30 | トラックバック(0) | コメント(0)
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